日本は有事のことをもっと真剣に考えるべき

最近、北朝鮮がミサイル発射実験などの挑発行為を行い、世間を騒がせています。
それを良しとしないアメリカが、「今度ミサイル発射実験などの挑発行為をとった場合、武力行使もあり得る」と緊迫した状態が続いています。
挑発行為が危惧されていた4月15日の「金日成元国家主席の生誕記念日」や、4月25日の「朝鮮人民軍創建85年記念日」にはミサイルの発射は行われたようです。
しかし、失敗に終わったのでアメリカは動きませんでした。
だからといってまだまだ安心できる状態ではありません。
北朝鮮がまたいつ挑発行為を行うかわかりませんし、
それによってアメリカが北朝鮮を攻撃すれば、やけになった北朝鮮から日本や韓国にミサイルが飛んで来るかもしれません。
そうなった場合は日本が大きな被害を受けますし、また朝鮮半島から難民が押し寄せてくる可能性もあります。
日本の海岸に大勢の難民が漂着した時、日本はどのように対処するのでしょう。
こうなったときの対応を日本ではほとんど議論されていないようです。総量規制対象外カードローン
私達の平穏な日常は、ほんの数瞬の内にすっかり変わってしまう可能性が常に存在しているのです。
日本はこのような危機への対応に備えてもっと議論するべきだと思います。
有事のことを考えずに生きられる時代はもう終わったのです。

フランス大統領選がマクロン氏に決まったとのニュースについて

7日に行われたフランス大統領の決選投票がマクロン氏に決まったとのニュースが報道されました。マクロン氏と決選投票になったルペン氏はあまり人気がなく、予想によると投票率が悪くなるのではないかとも言われていたようですが、投票率が90%を超えたとのことでもあり、マクロン氏の投票率が65.5%で、ルペン氏の投票率の34.5%を大幅に上回ったとことです。プロミス審査落ち
第1回の投票では既存の2大政党を拒否したため、どの候補者も過半数を取れず決選投票になりましたが、反EUを表明していたルペン氏を見放し、EUに存続することを表明したマクロン氏を選んだとのことです。_x000D_
イギリスに続いてフランスもEU離脱となるとEUは解体してしまいます。EU内の取引や通行が自由なので、EUは人口もあり市場として魅力があるのですが、EU内の国がばらばらになれば、市場としての魅力がなくなり、EUの国々の経済的な発展はなくなってしまうのではないかと思います。EUに留まる事を表明していたマクロン氏が大統領に決定したので、EUの解体の心配はなくなったようですが、フランスに限らずEU離脱を表明している国々があるようです。そのためにもそのEUに対する不満を解消する政策をとる事が必要ではないかと思います。ただ現在の経済は1国だけでは成り立たなくなっていますので、そのことを考えるべきではないかと思います。

“極限マラソン”で2時間00分25秒の衝撃 専門家は太鼓判「2時間切り目撃できる」

ナイキが企画した、「ブレーキング2」で2時間切りを目指すという新たな試みは陸上界、そして経済を大きく動かすのではないでしょうか。エリウド・キプチョゲ選手はとても速い方なのですが、2時間を切ることというのは、陸上をやってる方ならわかると思いますが、とても難しいことなのです!!惜しくも、2時間は切れませんでしたが、今回のことは、マラソンランナーに大きな可能性を与えました!サポートがあったとはいえ、やはりコンデションを整えるのは選手ですし、記事を見てわかるようにペースメーカーを起用して維持をさせることも、やはり、選手のモチベーションが大きく関わってくると感じます!陸上界はオリンピックで男子リレーがメダルを取ってから、大きく発展と成長に向かって取り組まれていますが、マラソンの方も日本のトップ選手がまた返り咲くチャンスだと思うんです。なぜ経済も動かせるのかというと、2020年の東京オリンピックがあるため、後の数年ではありますが、長い距離、そしてペースをどれくらいで維持すればいいのかが、今回のことで大きくわかりました。体力や体格という他の国の方々との差がありますが、もっともっとレベルアップをすることで、陸上初心者でも見てみようという、経済循環が生まれるのではないかと思います。カードローン審査 在籍確認